木塀柱立て

お施主さまと一緒に木塀の柱を加工しました。
まずはレベラーで柱の長さを決めていきます。

決まったら丸鋸で切ります。

柱の足元が腐りやすので、少しでも長持ちさせるためゴム製のパッキンを入れます。
パッキンより柱の方が大きいのでルーターで削ってから袴を履かせています。

DIYレベルを超えてきています^^
水平器で立ちを見ながら柱を据えていきます。

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